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失敗しない病院選び・成功のコツ

失敗しない病院選び・成功のコツ

インプラントはどんな病院を選ぶのがいいの?

なによりも、信頼できる先生を選ぶことです。

「信頼できる」というのは、もちろんインプラントの症例数や肩書きなども判断の材料になりますが、患者様にとって何よりも大事なのは「その先生と合うかどうか」ということです。
きちんと納得いくまで説明をしてくれること
患者様の側からも、小さなことでも希望を言いやすいこと
インプラント治療は、医師が1人で行うのではなく、患者様との信頼関係の上で成り立ちます。

横浜関内インプラントセンターではひとりひとりの患者様に担当衛生士が付き、手術終了からその後のメンテナンスまでフォローいたします。
どんな小さなことでもお話しください。

インプラントを成功させる“コツ”は?

なるべく早期に行うことが大切です。

インプラントは大変優れた手術ですが、「最後の手段」ではなく、実は早期に行うことが大切です。
抜け落ちた歯をそのままにしておくと、空いた部分に残っている歯がずれこんでしまうなどして、その場所からさらに歯が抜けてしまうことがあります。
そうなると全体的な咬み合わせのバランスも悪くなり、全身にさまざまな弊害が出ることもあります。
また、噛むバランスが変わるため、左右非対称に顎の筋肉が発達するなど、顔の形にも影響を及ぼします。

80歳になっても自分の歯を使い続けるためには、抜けた部分を早急に補い、全体のバランスを保つことが大切です。
インプラントであれば、抜け落ちた歯を一本から、周囲の歯に負担をかけず補うことができます



顎の骨がしっかりしているうちにインプラントを受けましょう

顎の骨がしっかりしているうちにインプラントを受けましょう

しっかりした地盤の土地に家を建てる場合と、ゆるんだ埋立地に家を建てる場合を想像してください。
もちろん、しっかりした地盤の方が、家は安定しますよね。
埋立地に建てた家は、液状化現象や地盤沈下などのリスクの可能性もつきまといます。

これは、インプラントも同じです。
インプラントは顎の骨に埋め込むものですが、歯を失ってから年齢を重ねるごとに、顎の骨は痩せていきます。
骨が足りない場合には、骨を補う手術もありますが、自分の骨と全く同じというわけにはいきません。
歯を失ってから、なるべく早いうちにインプラント手術を受けることが、良い結果につながります。

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2014/11/22

<休診日のお知らせ>
12月28日~1月4日は年末年始のため休診になります。1月5日(月)から平常通り診療を開始いたします。

≪休診のお知らせ≫2/6(木)午後~2/11(金)まで休診とさせて頂きます。

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